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ソケットリフト・サイナスリフト

骨がなくてもインプラントは可能です。

骨の厚みが不足している場合にも対応できるインプラント手術があります

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歳を取りすぎてるし・・・
骨もやせちゃってるし・・・
無理と言われたことがあるし・・・

諦めていませんか?
骨がなければ、骨を足してあげればいいんです!

ただ、骨を足す(増やす)手術は技術的に難しいのが現状です。
そのため、インプラントをやっている歯科医院でも、
難しい手術は大学の口腔外科などにお願いすることがあります。

ほほえみ歯科グループの理事長・松岡は、
日本口腔インプラント学会 会員でもあり、インプラント治療においては特に力を入れています。

だから、「骨がないので、インプラントはあきらめて下さい」と言われた、
あなたでも大丈夫かもしれません!

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悩んでいる間にどんどん骨が痩せてしまいます・・・

考えているだけで行動しないと、
1年2年と過ぎていくだけで、
自分の骨もどんどん痩せていくのをご存じですか?

早く行動しないと、その分、骨を足す量が増えます。
一番いいのは、なるべく骨を足さないで、
自分の骨だけでインプラントをするのが一番です。

ほほえみ歯科では、「インプラント相談」も承っております。
お気軽にお問い合わせ下さい。

治療法

フラップレス手術

通常のインプラント埋入手術では、歯肉をメスで切開し、
顎の骨を露出させてからドリルで穴を開けてインプラント体を埋入します。

一方、メスを使わず小さな穴を開けてインプラントを埋入するのがフラップレス手術です。
手術時間が短くて済み、歯肉へのダメージが少ないので術後の腫れや痛みが少なくなります。

サイナスリフト

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上顎の奥歯部分の上には「上顎洞(じょうがくどう)」
と呼ばれる空洞があります。
この部分の骨の厚みが不足している場合に、
頬骨に穴を開け、骨補填材(こつほてんざい)等を注入し、
上顎洞を覆う膜を持ち上げ、インプラントを埋入するのに
十分な骨の厚みを確保する方法がサイナスリフトです。

ソケットリフト

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上顎奥歯部分の骨の厚みが不足している場合に、
上顎の骨を少しだけ残して上顎洞を覆う膜を持ち上げて
骨補填材を注入します。
症例によってはソケットリフトと同時にインプラントを埋入することもあります。

GBR法

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インプラント治療を行うにあたって、
顎の骨の高さや厚みが不足している場合に、
顎の骨を補うために、「メンブレン」という人工膜を張り、
そこに自家骨(自分の骨の一部)もしくは骨補填材を注入し骨の再生を促す方法です。

スプリットクレフト

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インプラントを埋めるための骨の幅が不足しているときの
手術法がスプリットクレストです。
通常はドリルでインプラント埋入のための穴を開けますが、
スプリットクレストでは、
骨を削らずに骨の厚みを広げてインプラントを埋入します。

※ 歯茎と顎の状態によりできない場合もございます。
インプラント手術の適応かどうかは、十分な相談と検査が必要になります。

診療スケジュール

当院へのお電話からの問い合わせは072-673-4483へ

診療時間
10:00~13:00
14:00~18:00
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